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株式会社クワジマオートは大阪西成区で板金塗装修理を専門とする会社です。

TEL. 06-6655-3778

〒557-0063 大阪市西成区南津守5−11−22





株式会社クワジマオートには大正区/住之江区/住吉区/浪速区/阿倍野区/此花区のお客様が多くいらっしゃいます

ブログ

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平成29年6月28日

なんと 一年経っての更新です(^^;

普段の日曜日は 飽きもせず 毎週毎週かかさずの 釣り三昧。

たまには 奥さんを どこかに連れて行かねばと思い

岸和田にある漁港のなかで 生シラス丼が食べれる店(きんちゃく家)を発見し

よし!これだ!と思い 久々夫婦二人で食べに行きました。

日曜日の10時頃到着したのですが 店の席の大半 お客様が座っており

空いている席にとりあえず座って お目当ての 生シラス丼の注文をしました。


やっぱり うまかった(^0^)来て良かった!!

奥さんも一緒の生シラス丼を食べ 少しですが 奥さん孝行が出来たのでは と

思っている一日でした(^0^)/





平成28年6月9日

久しぶりのブログ更新です。

本来 車屋さんのブログは 日々 仕事で起こった事、出来事などを
書かれる方が多いのですが 私はどうも違います。
仕事への考え方も 様々あろうとは思いますが、
基本的には 余暇の為に仕事を頑張る というものです。
もちろん 仕事の時には一番にお客様に喜んで頂けるように
会社のスタッフにも働きやすい環境や雰囲気を作るようになど
いろいろ 考えながら オン と オフ の切り替えを心掛けています。
なので 弊社では 残業はありません。
といいますか よっぽどでない限りしません。
朝から 定時まで 精一杯働いて それからは それぞれの自由な時間です。
若いころから そういった考え方で来ています。
ですので 休みの日は 釣り三昧です。(^^)/

これからのシーズン恒例なのですが、タコ釣りに行ってきました。
6/12 日曜日 小潮 西明石、東二見にある西海丸の船で朝5時から
出船しまして 午後12時半までたっぷりとタコ釣りを堪能してきました。
約20分くらい船を走らせてポイントへ。
付くなり次々釣れ また次のポイントへ。...
先々週、この船の常連のお客さんに蛸の仕掛けを教えてもらい
今回、楽しみに投入すると、終わってみればリリースも入れ
57匹釣れていました。
この日西海丸3隻で 120人の竿頭になっていました。
実に楽しい釣りでした。
また、再来週行きます






平成27年12月25日
いよいよ 年の瀬です。
今年もなんとか 年が越せそうです(^0^;


またまた 唯一の趣味のヒラメ釣りの話ですが・・・。

凝り性の私ですので ある程度の仕掛けや小道具などは
自作します。
まず 仕掛けから。.

仕掛けは 人それぞれ違うようです。

自分が これだと思う仕掛けが 下の図なのですが
まず おもりのついている捨て糸の長さは 30センチくらい まだ
短くてもよいと考えています。それというのも ヒラメの喰いの悪い時でも
鼻先近くに 生き餌のあじを泳がすことで 喰い気を起こさせるわけです。
船はずっと移動していますが おもりは底についてるか5センチくらい上がってる状態をキープします。

そして ハリスの長さはカーボンハリス8号 60センチ 孫張りはトリプルフック付きです。
親張りはあごに下から上にさし、トリプルフックはシリビレ付近に刺します。

ハリスの太さはメジロやブリが来ても大丈夫なものです。
トリプリフックはアオリイカなどにも適しています。以前はイセエビもこれでかかりました。

ハリスは捨て糸の長さの倍の長さですが ヒラメは一度 餌のアジを咥えてもすぐには飲み込まず
かじった状態で餌が弱るのをしばらく底に着低し待ちます。
この時が一番大事で ハリスに不自然な抵抗を与えたり 引っ張ると咥えたアジを放してしまうんですね。
しばらく この咥えた状態をキープさせ アジが弱った時に咥え直し 飲み込みにかかる訳です。

そして それを竿の振動で想像出来たら ジワッと竿を起こしていき 針掛かりを確認するんです。

この時にずしっと来る重みとバタバタと抵抗することを確かめ 
あとは 竿にテンションをかけながら上げていきます。この時にポンピングは、絶対だめで
外れてしまいます。ヒラメの口周りは すごく固く針が刺さりません 引っかかってる状態で上げていく訳です。
水深約40メートルから 80メートル位の深さですので 電動リールの巻き上げ速度にもよりますが
上がってくるまでにも なんども暴れるんですが ドラグの調整具合や 竿のしなりなどでなんとか
持ちこたえ 船長にタモですくってもらい船内に取り込んだ時の それまでの 緊張と 緩和 が
なんとも言えません。これがハマル訳です。^^;









そして おもりも作ります。企業団地の中の鉄工所の方にリーズナブルな費用で製作して頂きました。

2枚合わせの鋼板のセンターに10個の穴を空けてもらい 8個分は 60号用 

あとは 80号用1つ 100号用1つで出来ています。

容量も計算して 設計図をつくりました。

おもりは 鉛で出来ていますが これは すべてタイヤ屋さんから 処分するホイルのウエイトを

無料で頂いたもので費用はかかっていません。

強いて言うなら ウエイトを溶かす時に カセットのボンベ代がかかります。

一気に 100個くらい作りますが ま ひとシーズンでそれ以上使ってしまします。

一回の釣行で底に引っかけたりで5個〜10個は ロスします。

おもりだけでなく 仕掛けもひどい時は20個使ってしまいます。

今年は9月から10回ヒラメ釣りに釣行し ボウズ2回 全部で14匹 サイズは 49センチ〜69センチでした。

その他 キハダマグロ、カンパチ、本鰹、タイ釣りなどにも行きました。

そして 翌日から また 仕事に頑張れる訳です (^0^)/








平成27年6月12日


いつもお世話になっています 社長のマイカーのランボルギーニです。





前廻りとサイドステップの飛び石の塗装修理でご入庫頂きました。

視界も狭いように思いますが 全くそうでなく 運転はびっくりするほど やりやすく

注目度も抜群です。

欲しいと 思いますが 叶わぬ夢です(^^;


平成27年6月10日

おかげさまで たこ 好評頂いています。

また 仕入れていますので お持ち帰り下さい。

ご紹介なども して頂けましたら もれなく どうぞ!!



これから どんどん大きくなり 数も釣れるようになります。

まだ シーズンの初めですが 本番になると 40~60匹位釣れます。

まさに 漁 ですね (^^;


どのようにしても おいしいたこですが 個人的には ガーリック炒めが 大好きです。

是非 お試し下さい (^^)/


平成27年6月4日

今日はお客様へ 少しお得なお話を致します。^^)
(終了してしまいました。またお知らせいたします。 )

以前から趣味の釣りをブログに載せてはいましたが、

今は、明石のタコにハマっておりまして、釣果もまだまだ出てはいませんが 有る程度の数が釣れます。

お客様に喜んで頂けるのであれば 生タコ冷凍状態を お付き合い頂いていますお客様、新規に

作業をさせて頂いたお客様 1台に1匹くらいにしかなりませんが お声を頂けましたら

お持ち帰り頂きたく思っております。


なにしろ 解凍しますと生ですので 扱いが慣れていない方がほとんどでございます。

そこで おおよその 手引書でもありませんが 紙にさばき方 方法を書いてみました。

それも お渡し致しますので 是非 明石ブランドのタコを召し上がってください。

モーリタニア産やモロッコ産などとは 全然違います。めちゃくちゃうまいです。

是非 どうぞ!(^^)/



平成27年6月3日

弊社では、一般乗用車の他に 大型のトラックなどの事故修理や板金塗装なども

お引き受けさせて頂いています。

その中で 少しカラフルな塗装をさせて頂いたトレーラーヘットの

ご紹介をさせて頂きます。

キャンディーライムグリーンというカラー名です。

この 塗装方法もホワイトパールと一緒のスリーコートと呼ばれる塗り方をします。

下地となるブルーグリーンのような色を塗ります。

そして キャンディーライムグリーンの カラークリアーを数回重ねて塗り込んでいきます。

塗れば塗るほど ライムグリーンが強調されてきますので 程よいところで

最終のクリアー塗装で仕上げていきます。

実際の車を見ると ほんとに綺麗な色をしています。

皆さんも いかがですか? (^^)/





作業風景など









最終チェックや清掃をして 完了です。


平成27年4月25

久々の ブログの更新です。

今日は 私が唯一はまっている ヒラメ釣りのことについて。

まず 自慢たらしく 今シーズンの釣果ですが サイズが 44センチから76センチまで28枚。








和歌山由良からの乗合船で 釣り場は 和歌山 日ノ岬と 徳島県 伊島の中間あたり 大阪湾の

ど真ん中あたりで釣ります。

その近くに沈船があり漁礁になっている為 小魚が集まりヒラメのほか多くの回遊魚が釣れます。

私が思うヒラメ釣りは かなりマニアな釣りで魚場について始まりから終了までの約6時間くらいは

手持ちで竿を持ち続ける過酷な釣りです(^^;

しかも 波があり船が上下左右に揺られようとも 底をいつも確認しながら 

飲ませ釣りといわれる生き餌のあじが 動いてアピールしてくれているのを感じながら 

フィッシュイーター達が 食ってくるのをひたすら待ち続けるわけです。


実は タイ釣りなどには よく行ってたのですがこれほど ヒラメにはまりだしたのは

去年からで いまでこそ毎週行っているので常連となっていますが

行き始めは こつが分らずへたくそな上 そこの船頭が こうるさく何をするにも

口を出してきてたので その いらいら むかむか から 火が点いた訳です。^^)

上手になれば 結果を出せば 口出しされずに自分の自由な釣りが出来る と。

ですので 上手な人の釣り方を聞いたり真似たり 釣れないときも多くありましたが

毎週通い なんとかで自分のスタイルと釣果が出ていきました。


今の勝率は9割くらいで たまにはボウズ(釣れない)事もありますが 

他の方が釣れていなくても 私だけ 1〜2枚釣るなどは ざらにあります。^^)

釣って楽しい 食べておいしい 特に縁側などは 最高で このヒラメ釣りは 

まだまだ ハマり続ける事と思います。


平成26年10月17日

日々忙しくさせて頂き、ブログの更新がなかなか出来ません。

新人スタッフのハートの制作もストップしたままで 有りがたい事なのですが

本来の作業に掛かりきりの状態です。

今日は少しマニア向けの作業のご紹介いたします。

いつも弊社をご利用頂いていますお客様所有の ハコスカのフレーム補強です。

旧車ということもあり フレームなどの強度も未完成な部分がありますので

両サイドのフレームとフロアー部分に補強修理をしました。

補強パーツを溶接で固定し、防錆塗装をしたのち その上からシャンパンゴールドの塗装を

します。

このハコスカはレース場で 240キロくらい出ますので それに耐えるフレームが必要なんですね。




平成26年8月1日

とりあえず ベースのホワイトを塗りました。

これから ハート部分に色を入れて行きます。

さて どうなるのでしょう?

新人の塗装担当に色の配合やデザインは任せているので

楽しみです。




平成26年7月 10日

引き続きの作業写真です








平成26年7月5日

久しぶりに ブログの更新いたしました。

只今 カスタムを少しずつ手掛けて行くべく こんなことをやっています。

プリウスのボンネットに直接パテでハートを成型していく過程です。

イメージは ダンボールで作ったハートの形!






ガソリン給油口のフタにも ハート!



今は まだ中間工程ですので 良いものには思いにくいですが これからの工程画像をアップしていきますので

どのように完成していくのか お楽しみください。






大阪 西成区 株式会社クワジマオートは、自動車の鈑金塗装を主体とする修理工場です。





大阪市西成区 株式会社 クワジマオート 代表の桑島 祥行です。

私は 仕事の次(笑)に 大好きな事が海釣りです。

ほぼ毎週日曜日には いろんな場所で主に和歌山(全域)、たまに京都、福井、明石などの乗合船での海釣りを楽しんでいます。

なかなか奥が深く キャリアとセンスと運が必要な遊びです。

同じ乗合船で隣に座った方ばかりに釣れるときもあり 不思議な事がいっぱいあります。

釣れなかった時は だるい体に鞭打って眠たさをこらえ 岐路につきます。

釣れた時には 帰る道中 どう料理するか考えながら 楽しみに帰ります

特にかつお めじろ ひらめ おこぜなどのさしみは 家族には好評で 

「とうさんが釣って来た魚を食べると 外食での魚が食べれない」などと

釣り人冥利につきる言葉などを聞くと 俄然 来週も頑張ろうと 闘志を燃やすのでした^^)


基本的に全ての魚は私が一人でさばきます。

家内に頼もうなら すごい勢いで拒否られます。

まず 台所に立つ前に 焼酎の炭酸割りをジョッキに入れ グビッと ひと飲みしてから作業にとりかかります。

タイなどは鱗とエラと内蔵をきれいに取り 歯ブラシで血合いをひたすらきれいに洗い流します。

その合間にもグビグビと飲むのは忘れません(^^;

この処理をきちっと出来てるか出来てないかで 料理のときに大きな差が出ると思っています。

その日 刺身にする魚 開きにして一夜干しにする魚 冷凍庫に入れる魚 など 自分が一番おいしく食べれるような姿で

一匹ずつキッチンペーパーで水気を取った後 なるべく空気に触れないようにラップで巻き 日付と魚種を書いたメモも添え

ジップロックで密封して 冷凍庫に保管します。鮮度が落ちるのがいやなのでよほど 疲れていない限り

その日中に全てをさばいてしまいます。そして あとの片付けだけは家内にお願いしています。

しぶしぶ してくれます。

いえ 家内には いつも有難く感謝の気持ちでいっぱいです。


そして 次の日リフレッシュした 気持ちと体で より今以上に 安心安全をお届けできる仕事で社会に貢献し

会社が発展進化していけるよう 頑張り続けます。


一部釣果(キハダマグロ)15キロ


ひらめ 79センチ

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バナースペース

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